SharePointの評判は悪い?口コミからわかるメリットとデメリットを徹底解説
この記事のポイント
SharePointの口コミや評判にはどのような特徴がありますか?
Microsoft 365との連携や文書の共同編集・情報集約が高く評価されている一方、目的の情報にたどり着くまでの操作の複雑さや検索精度、アクセス権限の管理への課題を指摘する声もあります。

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SharePointの主なメリットとデメリットは何ですか?
Teams等との高い連携性や社内情報の一元管理がメリットです。一方で多機能ゆえに操作がわかりにくく、適切な情報設計や運用ルールがないと検索性低下や管理の複雑化を招くデメリットがあります。

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SharePointを社内ポータルとして導入する前に確認すべきことは?
社員が探しやすい情報分類やルール決め、TeamsやOneDriveとの役割整理、ライセンス費用だけでなく構築・移行・運用にかかる総コストを見積もっておくことが重要です。

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SharePointは、Microsoft 365との連携やファイル共有を評価する声がある一方、操作の複雑さや検索性、権限管理を指摘する口コミもあります。利用者の評価が分かれるため、導入前に良い評判だけでなく、使いにくいと感じるポイントも確認しておくことが大切です。

この記事では、SharePointの口コミやメリット・デメリットから、社内ポータルとして自社に合うかを判断するポイントまで紹介します。
機能説明はクラウド版のSharePoint Onlineを対象とし、公式情報・料金は2026年9月17日に確認しています。

SharePointの評判を口コミから確認

以下はITreviewの利用者2名の投稿を要約したものです(2026年9月17日確認)。個々の利用環境での評価であり、すべての企業で同じ結果になるとは限りません。

情報共有を評価する一方、操作性には課題

2026年7月24日投稿/保険業・社内情報システム担当/300〜1,000人未満/利用者・契約タイプ不明。

Microsoft 365との連携や文書の共同編集、情報集約を評価しています。一方、目的の情報にたどり着くまでの操作や、部門ごとの運用ルールのばらつきを課題に挙げています。
出典:情報共有基盤としての有効性と運用上の課題|ITreview 最終アクセス日: 2026年9月24日

最新版の管理に役立つ一方、検索と権限の可視化を求める声

2026年7月8日投稿/その他金融・経営企画職/100〜300人未満/利用者・有償利用。

資料を集約したことで最新版を把握しやすくなり、メール添付が減ったと評価しています。一方、検索精度と、誰がアクセスできるかを把握する機能の改善を求めています。
出典:文書管理・ナレッジ共有基盤|ITreview 最終アクセス日: 2026年9月24日

良い評判と悪い評判のどちらかだけを見るのではなく、自社の利用環境や運用体制に当てはめて考えることが大切です。

SharePointの良い評判からわかるメリット

SharePointが評価される理由は、ファイル保存だけでなく、Microsoft 365を基盤に情報共有の環境を整えられることです。社内ポータル、文書管理、共同作業など複数の用途をまとめたい企業に向いています。

Microsoft 365との連携がしやすい

SharePointは、Microsoft 365を利用している企業ほど連携によるメリットを活かしやすいサービスです。

Teams、OneDrive、Word、ExcelなどのMicrosoft製品と組み合わせられるため、普段使っている環境を大きく変えずに情報共有の仕組みを整えられます。
Teamsの各チームには対応するSharePointサイトがあり、チャネルにアップロードしたファイルの管理に使われます。チャットにアップロードしたファイルの保存先はOneDrive for Businessです。
出典:Overview of Teams and SharePoint integration|Microsoft Learn 最終アクセス日: 2026年9月24日
出典:Microsoft Teams のファイル ストレージ|Microsoft Support 最終アクセス日: 2026年9月24日

一方、Microsoft 365をほとんど利用していない企業では、この連携を活かせる場面が限られます。現在使っているツールとの相性まで確認したうえで導入を判断することが重要です。

社内ポータルとして情報を一元管理できる

SharePointは、社内のお知らせや規程、マニュアル、部署ごとの資料などをまとめる社内ポータルとして利用できます。

ページやニュースを作成したり、ドキュメントやリストを管理したりすることで、社内に分散していた情報を1つの環境に集約できます。
出典:Why move from publishing sites to communication sites?|Microsoft Learn 最終アクセス日: 2026年9月24日
出典:Microsoft 365 SharePoint: プランと価格を比較|Microsoft 最終アクセス日: 2026年9月24日

例えば、次のような情報を掲載できます。

  • 就業規則や社内規程
  • 業務マニュアル
  • 部署ごとの共有資料
  • 社内ニュース
  • 申請関連の情報

情報を集約するだけでは、社員が使いやすいポータルにはなりません。カテゴリーやページ構成を整理し、誰が情報を更新するのかまで決めておくことで、必要な情報へたどり着きやすい環境を維持できます。

ファイル共有や共同編集がしやすい

SharePointでは、複数人が同じファイルを扱う環境を構築できます。

共有フォルダやメール添付で資料をやり取りすると、同じファイルが複数存在し、どれが最新版なのか分からなくなることがあります。SharePointでの共同編集には、対応するOffice形式・アプリと編集権限などの条件を満たす必要があります。チェックアウト必須のライブラリでは共同編集できません。
出典:Document collaboration and co-authoring|Microsoft Support 最終アクセス日: 2026年9月24日

バージョン履歴では、変更前の状態を確認したり、保存されている以前の版へ戻したりできます。利用時はライブラリの履歴設定も確認しましょう。
出典:About version history|Microsoft Learn 最終アクセス日: 2026年9月24日

複数部署で同じ資料を更新する企業や、離れた場所で共同作業を行う企業では、この仕組みを活用しやすいでしょう。

情報の閲覧・編集権限を管理できる

SharePointでは、部署や役職などに応じてファイルやページの閲覧範囲を設定できます。
出典:Customize permissions for a SharePoint list or library|Microsoft Support 最終アクセス日: 2026年9月24日

社内ポータルでは、全社員に公開する情報だけでなく、人事資料や経営資料など一部の社員だけが扱う情報も存在します。情報ごとにアクセス範囲を設定できることは、企業で利用するうえで重要な機能です。

例えば、次のように公開範囲を分ける設計が考えられます。

  • 全社員向け:社内ニュース
  • 部署限定:業務マニュアル
  • 管理職向け:経営資料

細かな権限設定ができる反面、利用人数やサイト数が増えると管理する項目も増えます。SharePointのメリットを活かすには、誰がどの情報を管理するのか、権限を変更する場合は誰が判断するのかといったルールも整えておく必要があります。

SharePointの悪い評判からわかるデメリット

前述の口コミには、操作性や情報の探しにくさ、権限管理への改善要望があります。製品の機能や利用環境に加え、社内の情報設計・運用も確認し、どこに課題があるかを切り分けることが大切です。

多機能で操作方法がわかりにくい

SharePointは、ページ作成やリストなど幅広い用途に対応しています。できることが多い分、初めて使う社員にとっては、どの機能をどのように使えばよいのか分かりにくい場面があります。

必要な知識は役割によって異なります。

  • 閲覧する社員:情報の探し方とファイルの開き方
  • 更新担当者:ページや掲載情報の更新方法
  • 管理担当者:サイトとアクセス権の管理方法

全員に高度な操作を求めるのではなく、日常的に使う機能を絞り、必要な操作をマニュアルなどで補える状態にしておくことが大切です。
導入直後から多くの機能を使おうとすると、社員が覚えることも増えてしまいます。まずは社内ニュースやマニュアル、ファイル共有など利用頻度の高い用途から整えると、使い方を定着させやすくなります。

必要な情報やファイルを探しにくい

SharePointには検索機能がありますが、検索結果は利用者のアクセス権などによって異なります。
出典:Microsoft Search Overview|Microsoft Learn 最終アクセス日: 2026年9月24日

情報を大量に登録しただけで目的の資料を簡単に見つけられるとは限りません。サイトやフォルダの名称・分類ルールもそろえておきましょう。
前述の2026年7月8日のレビューでも、検索精度への改善要望がありました。社内ポータルとして利用する場合は、検索だけでなく、トップページから目的の情報へ進める導線や資料の分類方法まで設計することが重要です。

例えば、同じ内容のマニュアルを複数部署がそれぞれ保存していると、どの資料を参照すべきか判断しにくくなります。保存場所やファイル名、更新担当者をあらかじめ決めておけば、こうした混乱を抑えられます。

権限設定やサイト構造が複雑になりやすい

SharePointは、情報ごとに閲覧や編集の範囲を設定できる一方、サイトやユーザーが増えるほど管理する権限も増えていきます。部署ごとに異なる設定を積み重ねると、誰がどの情報を閲覧できるのか把握しにくくなる点がデメリットです。

同じ7月8日のレビューでは、アクセス権の可視化も求められています。細かな権限を設定した後も、設定内容を把握し、継続して管理できる体制が必要です。
サイト構造も同じです。部署ごとに自由にサイトを作るのではなく、どの情報をどこに置くのかルールを決めておくことで、サイトの乱立や情報の分散を防ぎやすくなります。

デザインやカスタマイズには知識が必要になる

基本的なページは、標準のWebパーツを組み合わせて作成できます。独自機能の開発にはSharePoint Framework(SPFx)などの開発知識が必要になるため、標準機能で満たせる範囲を先に確認しましょう。
出典:Why move from publishing sites to communication sites?|Microsoft Learn 最終アクセス日: 2026年9月24日
出典:Overview of the SharePoint Framework (SPFx)|Microsoft Learn 最終アクセス日: 2026年9月24日

この点は、SharePointの自由度の高さと表裏一体です。標準機能の範囲でシンプルな社内ポータルを作るのか、独自の仕様まで作り込むのかによって、必要な知識や構築工数は大きく変わります。
社内ポータルに高度なカスタマイズを求める場合は、社内だけで構築できるか、外部の支援を受けるのかまで含めて検討する必要があります。

スマホで必要な操作を完結できるか確認が必要

スマートフォンを日常的に使う企業では、過去の口コミだけで操作性を判断せず、利用予定の端末・アプリ・ブラウザで次の操作を試しましょう。

  • 必要なニュースや資料を探して開く
  • 業務で必要なファイルをアップロード・編集する
  • 社外からサインインして共有範囲を確認する

特に営業担当者や現場社員が外出先から資料を確認する運用なら、PCだけでなくスマートフォンで必要な操作が完結するかを導入前に確認しておきましょう。

評判からわかるSharePointが向いている企業

SharePointは、Microsoft 365を業務の中心に据え、社内の情報やファイルをまとめて管理したい企業と相性が良いサービスです。反対に、社員が迷わず使えるシンプルさや、導入後の運用負担の少なさを最優先する企業は、ほかの社内ポータルも含めて比較すると判断しやすくなります。

Microsoft 365を全社的に利用している企業

Microsoft 365を全社で利用している企業なら、SharePointの連携機能を活かしやすくなります。TeamsやOneDrive、Word、Excelなど普段使っているサービスとのつながりを保ちながら、社内ポータルやファイル管理の環境を整えられるためです。

すでにMicrosoft 365を利用している場合も、既存ファイルの保存場所と共有範囲を確認し、移行が必要な資料を見極めましょう。
一方、Microsoft 365をほとんど利用していない企業では、SharePointを選ぶ理由が連携面だけでは弱くなります。社内で使っているツール全体を見たうえで、SharePointの導入効果を判断しましょう。

情報システム部門など運用担当者を置ける企業

SharePointは、導入時にサイトを作成すれば終わるサービスではありません。社内ポータルを運用する中で、掲載情報の更新、不要なページの整理、ユーザーや権限の管理などが発生します。

利用者が増えたり、部署ごとにサイトを作ったりすると管理対象も増えるため、情報システム部門やDX担当者など、運用を担う担当者を決めておくことが重要です。
各部署に更新担当を置く方法もあります。全社の管理者と各部署の担当者で役割を分け、人事異動時の権限見直しや古い情報の整理まで責任者を決めておきましょう。

ファイル管理から業務フローまで幅広く集約したい企業

SharePointのリストや文書を使い、Power Automateで承認処理を自動化する方法があります。
出典:Create and test an approval workflow with Power Automate|Microsoft Learn 最終アクセス日: 2026年9月24日

なお、SharePoint Onlineの旧SharePoint 2013ワークフローは2026年4月2日に廃止されています。古い手順を前提にせず、現行の方式で設計しましょう。
出典:Modernize SharePoint 2013 workflows|Microsoft Learn 最終アクセス日: 2026年9月24日

例えば、社内規程を掲載するポータルとして使いながら、部署ごとの資料を管理し、リストを使った情報管理まで同じ環境にまとめるといった使い方が可能です。
複数の業務をMicrosoft 365を中心にまとめたい企業ほど、SharePointの多機能さを活かしやすいでしょう。一方、社内Wikiや簡単な情報共有だけを目的とするなら、よりシンプルな社内ポータルサービスも候補に入ります。

SharePointを社内ポータルとして導入する前に確認すべきこと

SharePointを社内ポータルとして導入するなら、機能の多さだけでなく、社員が情報を探せるか、管理を続けられるかまで確認する必要があります。特に情報設計、権限管理、Microsoft 365内での役割分担、導入後のコストは、実際の使いやすさを左右するポイントです。

社員が迷わず情報を探せる構成にできるか

社内ポータルでは、情報を保存できることよりも、必要な情報へ社員がすぐたどり着けることが重要です。

導入前に、社内規程や業務マニュアル、部署ごとの資料などをどのように分類するか決めておきましょう。トップページに何を掲載するか、どこから各部署の情報へ移動するかまで整理すると、社員が探す場所に迷いにくくなります。

ファイル名やページ名の付け方も統一しておくと、検索するときにも情報を見つけやすくなります。古くなった資料を誰が更新・削除するのかまで決めておけば、情報が増えた後もポータルを整理しやすくなります。

TeamsやOneDriveとの役割を整理できているか

Microsoft 365を利用している企業では、SharePoint、Teams、OneDriveの役割を整理しておくことが重要です。3つのサービスを自由に使い始めると、社員が「このファイルはどこに保存すればよいのか」と迷う原因になります。

サービス 役割の整理例
OneDrive 個人で作業中の業務ファイルを保存する
SharePoint チームや組織で情報・ファイルを共有する
Teams 会話や会議、共同作業の入口として使う

出典:Plan and deploy a file collaboration environment|Microsoft Learn 最終アクセス日: 2026年9月24日

Teamsからのアップロードでも、チャネルのファイルはSharePoint、チャットのファイルはOneDrive for Businessに保存されます。保存先と共有相手を確認するルールを決めましょう。
出典:Microsoft Teams のファイル ストレージ|Microsoft Support 最終アクセス日: 2026年9月24日

ライセンス料金と構築・運用コストを負担できるか

SharePointを含むプランの例はMicrosoft 365 Business Basicです。公式表示は1ユーザーあたり月額相当1,049円(年払い・年間契約・自動更新・税別、Teamsを含む)です。
2026年9月17日確認。料金と提供内容は変わるため、契約前にMicrosoft公式のプラン・価格を確認してください。

ライセンス料金とは別に、次の工数も見積もりましょう。

  • サイト設計・カスタマイズ
  • 既存ファイルの整理・移行
  • 社員教育・マニュアル作成
  • 公開後の更新・権限管理

特に既存の共有フォルダから大量のファイルを移行する場合は、不要な資料の整理や保存場所の見直しまで必要になります。社内だけで対応するのか、外部の支援会社へ依頼するのかによっても必要な費用は変わります。
Microsoft 365をすでに契約していても、SharePointの利用権が含まれるか確認が必要です。ライセンスと構築・移行・運用の費用を分けて見積もりましょう。

社内ポータルは複数サービスを比較して自社に合うものを選ぶ

SharePointの評判だけで導入を決めるのではなく、自社が重視する条件と複数の社内ポータルを照らし合わせて選ぶことが重要です。Microsoft 365との連携を重視する企業と、社員が直感的に使えることを最優先する企業では、適したサービスが異なります。

比較するときは、次の項目をそろえて確認すると判断しやすくなります。

比較項目 確認するポイント
操作性 社員が迷わず使える画面になっているか
検索性 必要な情報やファイルを見つけやすいか
Microsoft 365連携 TeamsやOneDriveなどと連携できるか
ファイル管理 共有・共同編集・バージョン管理に対応しているか
権限管理 部署や役職に応じてアクセスを管理できるか
更新のしやすさ 現場担当者が情報を更新しやすいか
運用負担 管理者が継続して管理できる仕組みか
サポート 導入時や運用中に支援を受けられるか
費用 ライセンスだけでなく構築・運用費も含めて妥当か

SharePointは、Microsoft 365との連携やファイル管理、柔軟な情報共有を重視する企業にとって有力な選択肢です。一方、複雑な設定を避けたい企業や、社員がすぐに使えるシンプルな社内ポータルを求める企業では、別のサービスが適する場合もあります。

比較の前に、自社の条件をそろえましょう。

  • 利用人数と閲覧・編集の必要人数
  • 社員が日常的に行う操作
  • 管理者の人数と担当できる作業
  • 必要な機能と既存ツールとの連携

情報共有を中心に検討するなら、NotePMやConfluenceも候補になります。下表は公式情報に基づく比較の出発点です。操作性の優劣を示す実測結果ではありません。

候補 用途・料金の確認先 同じ条件で確認すること
SharePoint Microsoft 365と組み合わせた情報・ファイル共有。公式プラン比較 Officeファイルの共同編集と権限管理
NotePM マニュアル・ナレッジ管理。公式料金表/2026年8月適用のプラン案内 検索・更新操作と、編集ユーザー数・無料の参照専用ゲスト枠
Confluence ページとスペースを使った知識共有。公式プランの機能比較 ページの共同作業とプラン別の権限制御

各候補に同じ資料と利用者の役割を設定し、上の比較項目で試してください。料金は同じ編集・閲覧人数と契約期間で見積もり、必要な機能が選んだプランに含まれるかも確認しましょう。

サービス

Colorkrew Intra

Colorkrew Intra
公式サイト

NI Collabo 360

NI Collabo 360
公式サイト

Confluence

Confluence
公式サイト

desknet’s NEO

desknet’s NEO
公式サイト

Garoon(クラウド)

Garoon(クラウド)
公式サイト

サイボウズ Office
(クラウド)

サイボウズ Office<br>(クラウド)
公式サイト

TUNAG

TUNAG
公式サイト
料金・契約の基本情報※1 料金体系 一定人数まで
月額が変わらない
※300名まで月額固定
ユーザー数に応じて
月額が変動
ユーザー数に応じて
月額が変動
ユーザー数に応じて
月額が変動
ユーザー数に応じて
月額が変動
ユーザー数に応じて
月額が変動
ユーザー数に応じて
月額が変動
300名利用時の月額料金目安(税抜) 100,000円※スタンダードプラン 98,400円 223,200円 ※スタンダードプラン 240,000円※スタンダードプラン 270,000円 180,000円※スタンダードプラン 別途見積もりが必要
500名利用時の月額料金目安(税抜) 150,000円※スタンダードプラン 164,000円 327,000円 ※スタンダードプラン 400,000円※スタンダードプラン 450,000円 300名超は別サービス
(Garoon)推奨
別途見積もりが必要
1000名利用時の月額料金目安(税抜) 別途見積もりが必要 328,000円 587,000円※スタンダードプラン
1001名利用の場合
800,000円※スタンダードプラン 別途見積もりが必要 300名超は別サービス
(Garoon)推奨
別途見積もりが必要
利用者/一般ユーザー向け機能 情報共有 掲示板
  • ・掲示板とは

全社員向けのお知らせや連絡事項を投稿・共有する機能

専用機能として
標準搭載
専用機能として
標準搭載
ブログ・ページ配信
で代替可
専用機能として
標準搭載
専用機能として
標準搭載
専用機能として
標準搭載
カスタム式※利用人数・機能に応じて料金が変動
情報共有 社内Wiki
  • ・社内Wikiとは

全社員向けのお知らせや連絡事項を投稿・共有する機能

専用機能として
標準搭載
ナレッジ等(社内FAQ)で代用可 専用機能として
標準搭載
ファイル管理等で
代替可
ファイル管理等で
代替可
ファイル管理等で
代替可
マニュアル機能で
代替可
情報共有 ファイル・文書
管理
  • ・ファイル管理とは

社内文書や資料を一元管理し、整理・共有できる機能

専用機能として
標準搭載
専用機能として
標準搭載
専用機能として
標準搭載
専用機能として
標準搭載
専用機能として
標準搭載
専用機能として
標準搭載
ファイル添付機能は
あり
Al活用 AI検索
  • ・AI検索とは

AIが質問の意図を理解し、必要な情報を素早く見つける検索機能

専用機能として
標準搭載
なし standard以上の
プランで可能
オプション なし なし なし
管理者向け機能 権限管理 ページ・ファイル
単位で閲覧/編集
範囲を設定可能
機能単位で閲覧/
編集範囲を設定可能
ページ・スペース
単位で閲覧/編集
範囲を設定可能
機能単位で閲覧/
編集範囲を設定可能
カテゴリ・フォルダ
単位で閲覧範囲を
設定可能
カテゴリ・フォルダ
単位で閲覧範囲を
設定可能
機能・対象者単位で
設定
セキュリティ
運用・対応力
監視・対策に加え
セキュリティ事業も
展開
24時間監視など
基本的な対策あり
監視・対策に加え
セキュリティ関連
サービスを提供
24時間監視など
基本的な対策あり
24時間監視など
基本的な対策あり
24時間監視など
基本的な対策あり
監視・対策に加え
セキュリティ関連
サービスを提供
AI活用 AIによるページ
/コンテンツ
生成
  • ・AIによるページ/コンテンツ生成とは

AIが必要な情報を収集・分析し、ポータルページやコンテンツそのものを自動生成する機能

チャット形式で簡単
にページ生成が可能
なし チャット形式で簡単
にページ生成が可能
なし なし なし なし
カスタマイズ ポータル画面の
自由度
デザイン設計まで
相談でき使われる
ポータルにできる まずは無料で
試してみる
標準機能で
レイアウトやテーマ
を調整できる
標準機能で
レイアウトやテーマ
を調整できる
標準機能で
レイアウトやテーマ
を調整できる
標準機能で
レイアウトやテーマ
を調整できる
標準機能で
レイアウトやテーマ
を調整できる
配置やデザイン変更
の自由度は限定的
サポート体制 導入時/移行時
の並走支援
専任PMとCS
  • PM

導入プロジェクトを統括する担当

  • CS

導入後の活用・定着を支援する担当者

が
要件整理・移行・
公開まで伴走
導入支援担当による
導入支援あり
代理店による
導入支援を相談可能
基本的には
自社(お客様自身)
で対応
代理店による
導入支援を相談可能
代理店による
導入支援を相談可能
導入支援担当による
導入支援あり
導入後サポート 専任担当による
支援あり
専任担当による
支援あり
サポート
プランによる
問い合わせ対応が
中心
問い合わせ対応が
中心
問い合わせ対応が
中心
専任担当による
支援あり
サービス Colorkrew Intra 公式サイト NI Collabo 360 公式サイト Confluence 公式サイト desknet’s NEO 公式サイト Garoon(クラウド) 公式サイト サイボウズ Office
(クラウド)
公式サイト
TUNAG 公式サイト

※税込表記で記載しております。詳細は各サービスへお問い合わせください。

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PR
Colorkrew Intra
Colorkrew Intra

PR : 株式会社Colorkrew

3つの特徴

  1. 掲示板・Pages・ファイル管理など必要機能を搭載。
    AI検索で情報を素早く見つけられます。

  2. オリジナルテーマとレイアウトエディタで、自社らしさを反映したポータル画面を作成可能。

  3. 導入時はPMがアサイン。要件整理から公開まで伴走し、社内ポータルの立ち上げを支援。

詳細はこちら

PR : 株式会社Colorkrew

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